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整頓

【仕事もプライベートも充実させる脳科学的にも悪最上級なマインドマップ活用方法を公開】

こんにちは

頭の中が最近、やっとスッキリしてきたゆずきです。
あなたは仕事中もプライベートでも、優先順位をつけて忘れれることなく、
円滑に毎日を過ごしていますか?

わたしはざまざまなメモ書きやノート、ツール、アプリ、雑誌、本
を活用して20年以上PDCAをどうやって円滑にするかを試行錯誤していきました。

シンプルな方法ですが、意外と活用している人はかなり少ないことに気づいたので、
今回ある画期的な方法について話していきます。

なぜ、私がいま、メインでマインドマップを活用しているのか?

人間は考える動物であると、同時に忘れる動物です。
正確に言うと忘れるのではなく年々、引き出しにくくなる。
同時に、『経験上』という言葉に甘えて、考えなくなる。

いつも最大限エネルギーを使用していたら、疲れるから
最初は考えていても、習慣化することで、最小限のエネルギーで動き考える。
しかし、考えなくなるイコール楽しくないと私は考えている。

すべてのことを考えているわけではないが、大事なことまでも考えなくなるのは、
『 社会的老化 』と言いたい。

検索すれば、それなりの答えらしきものが見つかる。
らしきものなので、『ほんとうはどうか』を考え続ける必要があります。

『社会的老化』した人は話していて、つまらない。
ホリエモンやはあちゅうさんの発言は炎上することが多いですが、
何かおもしろいという感じは常にあるので、『社会的老化』はしていない。

 

『常に現状のままでいいのか?』という問いかけを続けているから、周りがハッとする。

一言で言えば、退屈したくないから私はマインドマップを使って、考え続けている。

なぜ、毎日周りに振り回されるのか?

理由は、優先順位を把握しておらず、すべての事柄が平坦になっているからです。

よく関わる人に伝えますが、あなたの優先順位は?相手の優先順位は?と、執拗に尋ねます。

まず、紙に書き出す。次に、それぞれの関連性を聞く。最後に、優先順位は?
上記の流れを繰り返す。

マルチタスクということがありますが、エネルギーを集中できるのは1つまで、
それもずっと一つだけに集中はできない。

言い換えると、ABCという仕事を完結するのに、180分ある場合。

Aが第1優先としたら、100分
Bが第2優先として、50分
Cが第3優先として、30分という

配分・配置を考えて取り組む。

特に相手の調整が必要なことは、最優先で取り組めば、仕事が円滑に進みます。

メモ帳のメリットとデメリットをマインドマップと比較してみた

メモ帳は紙ができた時から記録する道具として、長く使用されています。
ペパーレスという時代に突入しているが、ゼロになる時代はまだ先のはずです。

しかし、メモ帳に書く際、気軽に書きやすい分、どこに何を書いたか、事柄どうしの関連性がわかりにくい。ページをめくる手間が多くなります。

特にメモ帳が小さいほど、めくる手間が増えるので、A4サイズが一番使いやすいです。

マインドマップ

実際、どうやって活用するのか?

マインドマップは、脳のネットワーク図とほぼ同じです。
神経の束という中心があって、周りに常に広がっていく。
年齢と共に脳神経細胞の数は減っていく一方だが、ネットワークのつながりは
本人しだいに広がり、つながりが強くなっていく。

近年、脳トレで計算問題やパズルで脳が活性化すると言われ、高齢者を含め、
様々な方が取り組んでいます。

しかし、よくよく考えてみると、パズルをたくさんすればパズルに慣れるので、パズルが得意になる確率が高くなるだけです。

脳が活性化しないとは言えないが、脳トレを過信しすぎないほうがイイです。

 

近年の脳研究で、運動が神経のネットワークを広げることに確実に関わっていることが判明した。しかも、早い運動ではなくて、ゆっくりとした運動が最重要
有酸素運動、ヨガ、山登り、散歩などです。
合わせて、他人と関わる機会を積極的に持ち続けること

 

男性が定年退職後、よく老けた。
ボケたといわれるのは、仕事で人と関わっていたのに仕事を辞めて一気に人と関わらなくなって、家に引きこもりとなるからです。
男性でも人と関わる趣味や用事がある人は、心配ないです。

応用力がある人とない人の差があるのはなぜ?

スポーツには、ルールという制限があるから、楽しい。サッカーでも、ボールを抱えてタックルしたら、もちろん一発退場。
しかし、ラグビーなら、当たり前のことです。

もちろん、ボールをもっていない相手の後ろにタックルしたら、反則です。
会社には会社のルールが、家族にも家族のルールがあります。業界が違えば、法律も違うし当然、商習慣も違う。

違うことを理解しようとしていないから、応用力が発揮できないです。

人を動かすには、相手の脳をハッキングできたほうがイイ

思いやりがある人と足りない・ない人の違いは、相手の脳の中にある想いを理解しようとしないから。相手の見た目、発言などの行動、家族背景などを考慮すれば、相手がどうしてほしいかは、検討がつきます。

しかし、杓子定規で対応すれば、相手が怒るのも無理はない。自分が言ったことやしたことが相手に与える影響度をよくよく考えましょう。

断言します。ほとんどのタスク管理や現象分析に活用できます。

脳の中を再現できるマインドマップは、さまざまな法則を取り込むことで、活用範囲は無限大です。タスク管理も企業分析も、人間分析もすべてマインドマップだけで完結できます。

もちろん、自己分析にも抜群の結果をはじき出します。私も時折、自分の思考や行動を分析しています。

マインドマップはツールは、他にもたくさんあります。しかし・・・

  • imindmap・12000円−40000円くらい
  • mindmanger・4万円くらい
  • xmind・0円〜

Coggle・月600円くらいFreedmind・0円、など、他にマインドマップツールがあります。

しかし、アイデアを思いつくのはだいたい動いているとき、外にいるときや仕事と関係ないことをしているときがほとんどです。

つまり、スマホ使用しやすいかどうかスマホで編集したことが、パソコンでもリアルタイムで反映されていること、反対にパソコンで編集したことがスマホでもリアルタイムに反映されること。

imindmapやmindmanegerなどは歴史が古く、日本でマインドマップ紹介された時から、発売されているソフトです。

しかし、mindmanegerスマホ対応していないので使いたくない。
xmindも同様です。
imindmapは、スマホで使用できるが、専用のクラウドシステムの手続きが難しいです。

日本にマインドマップを紹介したトニー・ブザンが紹介しているマインドマップツールimindmapですが、個人的に色が多すぎて、非常に見にくい。料金が毎年、必要以上にかかるので、おすすめしない。

coggleはgoogle経由で使用できて、価格的にはマインドマイスターと同じくらいだが、なぜか使いにくいです。

40台以下なら、9割以上スマホをもっている時代に、スマホ対応としていない点と操作しにくい点を改善できていないマインドマップツールが多すぎて、驚愕です。

ツールの試行錯誤が一番疲れるしめんどいので、今回、私が経験したツール比較と現在、使用しているマインドマップツールであるマインドマイスターを紹介しました。

私から有料版のマインドマイスターを購入して頂いた方、限定で自分のやりたいことが明確になるgoogleも把握していない極秘マインドマップをプレゼントさせて頂きます。

 

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